【バンド活動 20161029】ギターサウンドの沼にハマりそうでヤバいwww

いぇ〜い!!音楽活動楽しんでるぅ〜??

音楽楽しいぜベイベーギタリストYuuki-T(@project0t)だぜ!!

「ONE CONTROL Chamaeleo Tail Loop MKII を導入したぜ!!ヒャッハー!!!!」からの「こんなはずでは・・・」という一連の流れによってギターという楽器の魔物っぷりを思い出してしまったのだが、自分で今一度よく確認してみたいということで、今日ひとりスタジオに行ってきました!!

「ヒャッハー!!!!」からの「こんなはずでは・・・」という一連の流れが以下の記事を見てくれ笑。

プログラマブル・スイッチャー ONE CONTROL Chamaeleo Tail Loop MKII 導入!! – どん底からの週末音楽生活

【バンド活動 20161017】プログラマブル・スイッチャー 初陣は失敗に終わった笑。 – どん底からの週末音楽生活

スイッチャーをかますと音が変わってしまい、それが良い方向に行けば良いんだけど悪い方向に出てしまってるというのが悩ましい点で、ギター単体ではそこまで悪く感じないまでも他パートと混ざると「あれ?」となってしまうという・・・

ってことで、スイッチャーかまさなかったりかましたりしがなら、あれやこれやと色々試してきました。

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Brown Feather をアンプに直で突っ込んでご機嫌サウンドを楽しんだ後で、スイッチャーかまして鳴らしてみた。

このChamaeleo Tail Loop MKII はノンバッファーでも使えるんだけど、バッファーを入れようが入れまいが音はあまり変わってないような気がする。心なしかノンバッファーの方が太い(旨味が残ってる)ような気がするけど、まぁ言葉通り気がするレベル笑。

で、当然スイッチャーかまさない方が音が良い。

Brown Feather ってアンプ側で作ったクリーンをそのまま歪ませるようなイメージで、他の歪みとは違い音の太さが残るんですよ。もちろん、全部試したわけではないんだけど、歪みエフェクターってトーンコントール付いてるじゃん?あれで明瞭感操作するんだけど、多くのエフェクターはトーンを開くと音は明るくなるけど太さまで失われる。

その点、このBrown Feather はよく出来てて、トーンコントロールが基本的に高域しか触らないようなイメージで音が作れるわけですよ。本当に僕のギターと相性抜群で、まさにご機嫌サウンドが簡単に出せるんですよね。

それが、スイッチャーかますとご機嫌度が減るんだよなぁ・・・ただ、もしかしてスイッチャーに使ってるケーブルのせいじゃね?という疑惑も抱いている笑。

これ、沼にハマるパターンだ!!

とりあえず、今後はアンプ側のミドルを普段より少し強めに出してトーン絞り気味で対応してみようと思う。

おっと。私としたことが独り言を///

今週も音楽楽しんでいこうぜ!!

んじゃ、またね☆

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