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Waves API 550とAPI 560の使い分けについて

API のEQ にはダイヤルタイプのAPI 550、グライコタイプのAPI 560 があります。 この2つのEQ をどうやって使い分けていくか。その辺をザックリ書いていこうと思います。 API 550 vs API 56...
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【BIAS FX 2】Green Day – American Idiot 風ギターサウンドを鳴らしてみよう

今回はBIAS FX 2 を使った音作りとして、アメリカのパンクロックバンドGreen Day の代表曲、American Idiot にマッチするような、ドライブ感溢れるギターサウンドを作ってみました。 今回作ったサウンドは...
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積極的な音作りが楽しめるサチュレーションプラグイン!!Waves Abbey Road Saturator

DTM で音楽を楽しんでいる方の多くが、お気に入りのサチュレーションエフェクトを使っていると思います。サチュレーションによる僅かな歪みによって質感を付加したり、過激に歪ませることで音作りとして使ったり、サチュレーションは楽曲制作において欠か...
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不自由さと癖の強さからくる最高のサウンド!!Waves EMI TG12345 Channel Strip

DTM で音楽を楽しんでいると、アナログコンソールが使いたくなりますよね。 今回は、ヴィンテージ感溢れるアナログサウンド好きな方にオススメしたいアナログコンソールプラグイン、Waves EMI TG12345 Channel Stri...
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中毒性の高い独特の真空管サウンドを使ってみよう!!Waves Abbey Road RS124 Compressor

真空管タイプのコンプレッサーのイメージとして、真空管ならではのサウンドの色、特に中低域の温かみが思い浮かびますよね。 今回紹介するWaves Abbey Road RS124 Compressor は、それと対象的に中高域に特...
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【BIAS FX 2】ONE OK ROCK – The Beginning 風ギターサウンドを鳴らしてみよう

今回はBIAS FX 2 を使った音作りとして、ONE OK ROCK の代表曲The Beginning にマッチするような歪みの深いハードなサウンドを作ってみました。 今回作ったサウンドはBIAS FX 2 のToneCl...
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API独自のTONE機能で幅広いコンプ感を手に入れよう!!Waves API 2500

VCA バスコンプとして真っ先に名前が上がるのがSSL バスコンプだと思いますが、それと同じく知名度が高いのが、今回紹介するAPI 2500 じゃないでしょうか。 バキッとしたパンチ感と音抜けが最高!!Waves API ...
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ギターの音作りでは外部のエフェクトも使ってみよう!!

先日アップしたギターカバー動画では、Logic Pro X Pedalboard のワウを使いました。 昨日アップしたギターカバー動画のソロでワウを使ってるんだけど、実はLogic Pro X Pedalboardのワウを使ってます笑...
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シンプルな操作性でパンチの効いたサウンドを!!Waves dbx 160

結構前に、僕がオススメするドラムのバスコンプについて書きました。 今でも上記でオススメしているバスコンプを好んで使ってますが、最近めっちゃ素晴らしいコンプを発見してしまったっ!!それが、今回紹介するWaves dbx 160 ...
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デジタル系コンプレッサーの特徴を理解しよう

これまで過去何回かに分け、コンプレッサーの動作タイプ別の特徴を書いています。動作タイプの違いや特徴を知り用途に応じて使い分けることで、自身のトラックに合ったコンプレッションが得られると思います。 今回はデジタル系コンプレッサーの特徴を...
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